Humanoidoのつぶやき

人間を辞めると人間が見えてくる

 
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脳の調律

脳は脳自身の考えを持つ場合と外部の一定の
周波数を発する何かに操作され、それにより動かされる
場合がある。いわゆる「魔が差す」という
のはこのわかりやすい現象だ。

脳が悪い状態もしくは弱い状態のときには、
外部の悪いエネルギーの周波数と交信しやすい。
博打狂い、女狂い、金の亡者などなど、、、。
これらと何度も交信すると、脳の中にあたかも
ラジオのチャンネルのようなものが出来てしまい、
いつでも簡単に交信でき常習化してしまう。

脳がよい状態の場合は、
外部のよい周波数と交信しやすい。
芸術家が作品作りに集中している時や、スポーツ
選手がぎりぎりの場面に置かれた時など。その時
信じられない事が起こるのは、外部のとんでもない
エネルギーの周波数と交信できたからである。奇跡とは
そういうものである。

人間関係も、脳の出す波長の問題で、この波長が合えば
仲良くやれるし、この波長がぶつかれば、けんかである。
この波長を意識的に相手の波長に合わせることはできるが、
そこで失うエネルギーは大きい。

人間どうしは言葉で会話するが、人間以外の動物や植物とは
脳波で交信することができるはずである。幸い、Daraは
よいエネルギーが流れていると、多くの方がいう。しかし、
私の脳は不調で、それと交信できない。脳の調律が必要だ。

先日、千吉の写真を載せたので、今日は、きなこ。
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明日の千吉

我が家に来て3年が経過した。今では大事な癒しの家族。
私は元来、ペットと子供は苦手であるが、絹子の
おかげで、ペットと仲良く暮らせるように
なった。
千吉はCafe de Dara最後の切り札です。
お店に登場することのないよう、がんばらねば。
もう一匹、きなこという猫がいます。熱海の芸者
の名前から。
この2匹は、スイカ畑でカラスに襲われていたのを
絹子が助けたのが縁で。

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歯痛、、、、まあいいか。

この1週間、歯ぐきがはれて、ズキン、ズキン。そのうち
おさまるだろうと、高をくくっていたが、いっこうにおさまらない。
しかたなくかかりつけの歯医者へ。いまどき珍しい保険の効かない
歯医者さん。バブル時代からの付き合いで、今日のおれの身分では
、、、だが、他にないので、、。

後二日遅れたら、顎を切って膿を出す、とか。よかった。
今夜は、お酒はやめたほうが、と先生。「はい」と私。、、、、、、
痛みが失せれば、、まあいいか。まあいいかでお酒。このまあいいか、
が人生を狂わす。

この歯医者さんは、親子二代。大先生と若先生。誠実に人生を
歩んできたような空気が流れていた。壁にかかっている絵を見て
そう感じた。しょぼくれたキリギリスは歯を押さえながらじっと
その絵を見ていた。DNAだ。奴には逆らえない。

根をつめる、、、、

旧友がカメラ担いで遊びに来た。とりあえず、ビールで乾杯。
彼曰く、「気楽に生きなよ、お前は昔から根をつめてやりすぎる
から」そうか、気楽に生きているつもりだが、見抜かれたか。

大学時代からあまり動かなかった体重が動き出した。ここ
数か月で3kgは減った。朝はほとんど食べない。昼は小食の
絹子の量と同じ。夜は酒のつまみ主体。夜食は食べない。
間食もしない。胃が小さくなったようだ。貧乏人の
自己保存本能だ。

炎天下の草取りも体重を減らすから禁物だ。
エアコンの効いた部屋で洋服を作るに限る。気がつけば、
根をつめていた。
写真上は、、、身頃は古い着物の柿渋染め。写真下は、、、、身頃
は4種類の浴衣の裂織。ジーンズ地に蝶を刺繍した。
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仕分けのし直し、、

デザイナーの仕事を仕分けしたつもりがだ、
それだとどうも間が抜けた生活になってしまって。
Cafe 介護 庭 デザイナー
この4つは多すぎる。介護を仕分けしたいが、
そうはいかない。Cafeも。そうすると
庭か。この暑さで、夏草どもがすごい勢いで
陣地をひろげている。200坪の畑も草で埋まった。

最近、洋服が売れているので、デザイナー復活の
のろしをあげた。アートは大きな鬱積の中から
生まれる。環境は整いつつある。

写真の素材は馬渕實の麻100%のテキスタイル。古布ではありません。
光沢のある高級感あふれる麻です。小さな蝶を
マデーラのエナメルの刺繍糸で刺繍しました。エナメルはミシン刺繍に
不向きで裏技がないとトラブリます。洋服の値段は2万円です。

IMG_0883.jpg

猛暑

この暑さに草取りの気力は失せた。
昨年はしっかり戦ったのに。わずか一年でこうも
変わるものか。それともそれ以上に暑いのか。

記録によると、昨年は夏はほんど来店者なし。
それに比べれば、今年はありがたい。

猛暑の中、作品作りの気力だけはまだ残っていた。
この辺で新境地を開拓したいのだが、やさしくはない。
裂き織とミシン刺繍を二本柱に、大胆なデザインを
したいものだが、行き着くところは弱い内面。

作家活動では、その馬鹿さ加減が大事で、最近は
あまり出なくなり、たまに出ると、バランスが
くずれてしまう。この暑さでもっとやられたほうが
いい。この中途半端な馬鹿な脳味噌は。

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写真上は後一つ変化があると面白い。下は平凡だが、黒でなんとか。背中の
刺繍は迫力あり。
それよりドライの紫陽花のほうがはるかにいい。

旧友

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昨日、古い友人のmが珈琲を飲みに来た。
酒も飲まず、言いたいことを、、、、。
この年になると、友は大切。

体力もなくなったけど、気力がね、、、。
ついつい面倒で後手後手、、、などなど。

そうそう、最近、気力が、、、何かエネルギーを
吸い取られているような。いったい何に、、、。

一つは介護だ。介護は無限。どこで線を引いても
すっきりしない。親の顔を見るたびにエネルギーが
失せる。

もう一つはCafe .Cafeに来たお客様は
発散して帰られる。その発散したマイナスの気を
俺たちは腹に納める。

唯一の救いは草花。いいエネルギーを出しています。
それで帳尻を合わせないと干からびないように。
旧友との愚痴のこぼし合いも大切。

七節(擬態)という地味な虫を見た。こういう人生を送りたくない。

細々と新作一つ

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見ごろは浴衣裂き織。袖と襟は古いジーンズ2種。

スイカの思い出

スイカと聞いて、真っ先に思い出すことがる。
それは今から20年くらい前、自転車に夢中に
なっていたころのことである。

鳥海山を登る自転車レースに友人二人で参加
した。ただひたすすら登る過酷なレースだった。
倒れこむようにゴールしたとき、そこにはボランティア
の人がスイカをたくさん用意して待っていてくれた。
このスイカの美味かったこと、今でも覚えている。

一休みして、友人と二人、今度は涼しい風を受け、猛スピード
で一気に下って帰路についた。その友人とも音信不通。
思い出は遠くなる。
ネットで検索したら、自分の名前がそのレース結果に
残っていた。そんなに悪くない順位だった。

スイカは小さいころの夏の御馳走。大人の昼寝が終わるのが
待ちどうしかった。今は、両親の水分補給にスイカは大助かり。
井戸水で冷やしたスイカは格別。自家栽培のスイカはなんとか
1つ2つそのうちといったところ。明日も暑いぜ、スイカだぜ。

いずみ野の桜並木

軽いアップダウンの約500mほどの桜並木。
いずみ野の唯一の誇り。この桜並木を絹子と
歩く夢が数年前に実現した。

が、その桜が、市の都合ですべて伐採された。
桜は1本1本死刑に処せられた。動物と違い、
それがわかっていても逃げることができない
のが植物のつらいところ。

通りからすこしはずれたゴミ置き場に1本
の桜がある。この桜はなぜか5年に一度はまる坊主
にされる。しばらくは花をさかせることが
できず、並木の桜をうらめしく思ったことだろう。

しかし、今度はその逆で、この1本だけが助かった。
今日は猛暑。いずみ野の通りに日陰はない。
不景気で人通りもない。

来年からは、Daraの染井吉野の古木と枝垂れ桜
の役割は大きい。そう桜の木に言ってきかせると、
桜の木は大きくうなずいた。しかし、数年前に、
枝垂れ桜は危うく三郎さんに切られそうになった
ことがあった。おれの一声で助かったのだ。

過去との接点

激動の人生を送っていると、過去と断絶しやすい。
記憶はそれを共有する人がいて、記憶が証明される。
その人がすでに故人であったりすると、その術はない。

Cafe周辺の人生は、第二第三の人生で、その人間
関係は新しい。それを構築していくこともまた楽しい。

そんな中、本日は司法書士時代を知るクライアントが
来た。「先生」と呼ばれ、なつかしかった。今でも、
「先生」と呼ばれることはあるが、それは、教室の
先生という意味で、意味が違う。

 本日は、共通の知人の思い出話など「よだれ」、、であった。
やはり、過去は存在したのだ。おれの足跡はかすかではあるが
残っていた。過去、現在、未来、、残り少ない未来に
今こそが大切。それも過去との接点があってのこと、とあらためて
思った。むにゃむにゃむにゃ、、、。

もう一人の自分

先日、あるお客様が裂き織の素敵なバッグを持って店に来た。
あまりに素敵なので、おもわず褒めた。そしたら、お客様曰く、
「何言っているの、これはずっと前に、あなたが作ったのよ。」

今の自分には、とても発想できない、素直で、落ちつきがあり、
かつエネルギーがじわじわにじみでているいい作品だった。

その話を常連のFさんにすると、「別の自分だよ」と。そうか、
人格の中に、どうしようもない自分(頭の中の竜という)がいるのは知っていたが、
作風の中にもいるんだね。もう会えないが。

今朝の朝焼けはこわいくらいだった。IMG_1261.jpg
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株は売りと買いを逆にしたら儲かるか?

株狂いの御主人をもったある奥様が、御主人に
内緒で、御主人が株を買えば、同じ同数の株を)売り、
その逆はその逆を、、、という話がある。

おれもある時期、株にはまったことがあるが、
売りと買いが逆なら大儲けしていたに違いない。

人生には大事な決断が何度もある。その決断を
逆の決断をしていたらどうなるか。全く違う人生
になるだろう。しかし、反対の決断などあろうはずがない。
これをつきつめると運命論になる。自由意志の否定だ。

しかし、たまには冗談で自分の意志と反対のことを
するのもいい。同じ脳味噌が、脳味噌の指示とは違う
行動を選ぶ、、、脳が考える脳、、養老さんの世界だ。
三日月さん、、どう思いますか?退屈の虫にも似て。
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夕焼け

昨日の夕焼けは、強風が塵を飛ばし美しかった。
Daraの庭は、紫陽花が終わり、草が勢いを増した。
草刈り機で、ほとんどの草をなぎ倒したので、花と草が
同時に消えた。これからは花の少ない淋しい季節。

先日のお客さまが、ここのカモミールは安眠効果
がありますね。少し分けてください、と。最近、
褒められることのない私。嬉しく思った。

芸術は不幸な家庭から生まれる、という。が、介護は
別だろう。昔、コシノヒロコさんだったと思うが、デザイナー
として大成するにはいいアトリエは必須と言った。それを
信じ、いいアトリエを作った。いまそれは絹子の人形教室と
人形ギャラリーになった。時の移ろいは速い。おごれる
平家はひさしからず。うちは平屋ですが、、、
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やっと梅雨らしく、、今が植え替え、植え付け時。

局地的な雨の場合、この辺は雨が降らない地域。
おかげで、草取りがはかどった。

4年前に買ったブーゲンビリアが美しい紫色の花を咲かせ
ひときわ目立つ。冬場は、軒下で、かれてしまった
かとおもいきや、春遅く、芽吹く。

自然はいつも毅然としている。野良の万吉でさえも毅然
としている。なのに人間は、とくにおれは、毅然とは
無縁の代物だ。毅然としていない人間がこの世を治める。
なんか変だ。
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森の中から森を見る森の住人、、、

毎日がワンパターン。特に両親二人の介護があるので、
外出は最小限。近所のスーパーや量販店に行くのがやっと。
行ったことがない海外など、ほんとうに幻。
広い敷地内で悠々自適とは、きこえがいいが、内情はそんなところ。

井の中のガマガエルか、山椒大夫の蛙に近い。Daraの欠点、長所
がよくわからない。森の中から森を見ている例え。そのDaraの森の
中にいて、この森を想像するに、どうも夜は暗くて怖い。この
周辺は、夜の8時ともなると、人通りは絶え、車の往来も少なく、暗闇
が支配する。駐車場からのアプローチ特に暗い。
目の前が警察署であることをすっかり忘れる。
一度ライブに来た知人が、帰りの電車を待つ心細さよ、とこぼしていた。

何がいいたいか、、、定着しつつあるハワイアン以外のライヴは
今後できるだけ、昼間にしたほうがいいのでは、と森の住人は、
その小さい薄汚い脳味噌で考えたのだ。

都会では、ライブの開始時間が夜の9時とか10時らしい。ライブ
世代は仕事が終わってからなので、その時間がベストなのだ。

森を出て、森を見たいが、、、明日も、森の掃除やらが、、、
朝早く、インターホンを鳴らす隣人もいて、、「腹減った、何か食わせろ、、、」

あこがれのチャンバラスター

私は時代劇が好きで、専門チャンネルでよく見る。
最近、ハマっているのが、「素浪人月影兵庫」。
ストーリーが奥深いところがいい。

往年のスターで大好きなのが、片岡千恵蔵。声と
眼が魅力的。市川歌右衛門の旗本退屈男や大友
柳太郎の丹下左膳は最高の娯楽。

少し新しいところでは、栗塚旭の土方歳三。
滅びの美学で、坂本竜馬よりこっちを好む。

女優では、若村真由美、山田五十鈴。悪役なら
石橋正次。

一度は時代劇に出てみたいね。役どころは、
馬鹿殿なら地でいける。

人を褒める難しさ、、

おれは自分が元来ほめ上手だと思っていたが、、
よく考えると、違っていた。
人を褒めるということは、実に難しいことだ。

なぜ、難しいか。それは褒める側の立場に起因する。
わかりやすくいえば、日本の中で、唯一のほめ上手は
天皇家をおいて外にない。天皇家はどんなに国民を
褒めても、国民がのぼせあがり、モンスター化すること
はない。人を褒める際の一番大事なことはこのことだ。
長年、ほめ上手を自称するおれが、最後にいきついたのは
ここだ。

人を褒めても、自分に対してその人がモンスター化しない決めて
を持たない人は、決して人を褒めてはならない。このおきてに
そむくと、モンスター化した人に食い殺されるか、その人を
やむを得ず射殺しなければならないからだ。

それだけ、人を褒めるというこは難しいことだ。ゆめゆめ
安易に人をほめるべからず。それが的を得ていればいるだけ
大変なことになる。

特に女はしまつに悪い。ブスは生霊化するぜ。おっと失礼。うちの
かあちゃんじゃありませんよ。念のために。

体脂肪率13%

体重と体脂肪率がどんどん落ちている。草取りと貧乏のおかげだ。
飽食という文字が見当たらない。興味もない。とびぬけて美味しい
料理は疲れる。生協あたりの材料が肩がこらなくていい。酒さえあれば
いい。つまるところはそこか。
体脂肪率一ケタは一度は経験してみたいね。当然、ウエストもかなり
落ちた。5cmくらい。

それにしても、たまには料理膳井上の旨い料理が食いたいものだ。

このところ、草取りに精を出しているが、この広い庭の
一部の草を取ると、そこだけが禿げたみたいで、目立ちすぎて不自然。
やはり、ここは草原風がいい。

草取りの御褒美もきつい。草むらに蜂の巣ががり、それに
気付かずにいたら、蜂にキスされた。小さい蜂なので、
たいしたことはなかった。近いうち、蜂の子のバター炒めが
食べれそうだ。

蜂と言えば、昔、知人の庭の草取りをしていて、ふと見上げると、頭の
上に大きなスズメバチの巣があり、スズメバチがいまにもおれを
襲撃しそうだった時は、背筋がぞーっとした。この蜂の
一刺しは、命を落としかねない。今でもその情景に似た夢を
見ることがある。
もうすぐ、中庭に足長蜂が巣を作りだす。殺虫剤を武器に先制攻撃だ。

辞書に無い言葉、、

私の辞書には、「奉仕、介護」という言葉はない。
皮肉にも、その無い言葉が突然現れるのが人生の
面白いところである。面白いというより、江戸言葉
で言えば、「年貢の納め所」。今風に言えば、つけが
回ってきた、か。

介護をすると、自分の悪いところが
介護されるものを通して、鏡を見るように見えてしまう。
「臭いものの蓋が開く」のだ。臭いと鼻をつまめども、
自分もそれと同じ悪臭をまきちらしていることにすぐ気付く。

自分の辞書に無い言葉と言えば、「自転車乗り」もそうだった。
身体にフィットしたあのウエアは自分は着ることはない、、と
思ったが、、

「縫製」や「織物」など、もっとありえない言葉だ、、、。
そこへいくと、「Cafe」や「園芸」は何の不思議もない
言葉である。

ナポレオンは「不可能という文字なない」と言った。私にも
そういう時期はあった。今は、「可能」という文字がみつから
なくなった。いやな御時世になったもんだ。とりあえず、年貢は
遅ればせながら納めましょう。それから、その後があればラッキー。

やはり、、

庭の管理と店と介護、、、、やはり、これだけだと、やってられない。
そこで、久しぶりに気晴らしに、裂織を。
晩酌後、一息入れてから。
とりあえず、縦糸を張った。着物を裂き横糸を。だんだん熱が入る。
一気に織りあげたら、形にしないと気がすまない。しかし、何かが、、、
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プロフィール

薔薇男爵

Author:薔薇男爵
横浜市泉区在住、男性
妻と猫2匹

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